体温はすべてのインフラ

ドイツの自然炭酸泉を研究して開発した中性pHのタブレット

under1000

体にいいお風呂の温度は41℃以下。36~39℃が最適

■入浴温度と死亡の関係

bath_dead01

湯温が41℃以上の高温浴は交感神経や血管が緊張するため血流が悪くなってしまい、温浴効果が出ないばかりか、入浴時に死亡する例もあります。他にも、皮膚を刺激して肌を乾燥させてしまうなどデメリットが多いと言われています。

一方、41℃以下では血管が緩んで拡張するため、血圧が下がり、心臓にやさしい入浴とされています。

健康で長寿な体の体温は36.5℃

自律神経は全ての血流を制御し、体温をコントロールしている。すなわち、体温は健康を知るうえで大事なバロメーター。健康で長寿な体は体温が36.5℃と言われています。低体温による病気を防ぐためにも、体温を上げられる重炭酸温浴法が最適。 他にも下記のようなメリットが期待できます。

temp_flow
トップへ
戻る