ビスマルクの時代から続く
自然を浴びる健康法

ドイツでは1860年代のプロイセン王国時代より、
人々の体調回復、健康維持を支えたのがし自然炭酸泉によるクアオルト療法でした。
クアオルトとは「治療のための自然療養地」を意味し
重炭酸イオンが豊富に溶け込んだ自然炭酸泉が血流を高める泉質(医療泉)として、
歴史をエビデンスに、さまざまな疾患に対して医師が自然重炭酸泉による湯治療法を実施しています。


ドイツ自然療養泉による対象疾患
- 循環器
- 虚血性心疾患、高血圧症
- 呼吸器
- 気管支喘息、換気症候群
- 消化器
- 胃潰瘍、十二指腸潰瘍
- 内分泌
- 糖尿病、若年糖尿病
- 婦人科
- 更年期障害、マタニティブルー、月経前症候群、無月経
- 泌尿器
- 夜尿症、勃起障害
- 眼
- 心因性視覚障害、視力障害
- 耳・鼻
- 花粉症、アレルギー性鼻炎
- 皮膚
- アトピー性皮膚炎、にきび
- 神経
- 慢性神経痛、偏頭痛、自律神経、不眠症、慢性疲労
- 精神
- うつ病
- 癌の予防
- 胃がん、肺がん、乳がん
- 免疫異常
- アトピー性皮膚炎、喘息、慢性関節リウマチ、
目指したのは、
ドイツの自然炭酸泉。
「ドイツの自然炭酸泉による湯治療法を自宅のお風呂で!」を開発コンセプトに、
世界で初めて、自然由来の主成分(重曹、クエン酸、ビタミンC)を超高硬度で固めた、家庭用中性重炭酸入浴剤。
それがホットタブ。
無香料、無着色、塩素を瞬間中和。
香料・着色料無添加だから、
からだにやさしい。

