


HOT TABはただの入浴剤ではありません
ホットタブを入れると、細かい炭酸の泡が出続け、重炭酸イオンがお湯いっぱいに溶け込みます。
ホットタブは溶けきってからが本番。
豊富に溶け込んだ炭酸イオンの温浴効果により、
38℃程度のお湯に10分程度浸かっていると、一気に血行が高まります。
ぬるめのお湯で芯からしっかり温まる。
これが発明元の重炭酸入浴剤ホットタブです。
入浴による血流量の変化
※湯温38℃



Column
温浴365LAB
めざせ、健康体温36.5℃以上。
毎日のバスタイムを少しだけ工夫することで、からだ本来のめぐりやリズムを整えていく──。
このページでは、重炭酸温浴を上手に取り入れて、365日を心地よく過ごすためのヒントをコラムとしてまとめました。
入浴の基本から、冷え・疲れ・眠りとの付き合い方まで「お風呂でできるセルフケア」をご案内します。

多様な要因に配慮する 皮膚と神経のセルフケア― 湿疹などの肌トラブルと付き合いながら、お風呂時間を味方にする ―

乾燥や刺激からお肌を守る― 「洗いすぎ」を見直す温浴習慣 ―

腰まわりをじんわりリフレッシュ― 重だるさと上手につき合うための温浴セルフケア ―














